犬が吠えども、キャラバンは進む。

Biar anjing menggonggong, kafilah tetap berlalu. インドネシアでひとを研究しているある院生の備忘録。

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近年のインドネシアで爆発的に普及し人びとの生活を変えたアプリ(2019年版)【GoJeck, Grab, Toraveloka, WhatsApp】

  インドネシアという地に初めて訪れてから、早くも5年目に突入しました。
たかが5年、されど5年、インドネシアではIT産業の成長がすさまじく、私が初めて訪れた時には想像もつかなかったような便利なサービスが日常生活に浸透しています。そんなインドネシアのITの成長をもっとも身近に感じることのできる、スマートフォン用のアプリケーションについてまとめてみました。同時に、アプリケーションを使用する際の注意事項、ちょっと失敗した出来事や怖かった体験なんかも、インドネシア滞在の参考になればと盛り込んであります(盛り込みすぎてまさかの8000字です)。目次からそれぞれ項目に飛べますので、ご活用ください。
 

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日常生活をぐんと便利にした交通系アプリ。

2015年くらいから爆発的に広まった白タク配車アプリ。

GO-JEK Indonesia

play.google.com

 

Ride Hailing: Mobil, Teksi, Ojek, Nebeng | Grab

 
 Gojeckはインドネシアの会社、Grabはマレーシアの会社が提供しています。
 元々、インドネシアにはOjeckと呼ばれる個人バイクタクシーが存在していました。しかし、こうしたバイクタクシーは完全個人、身元もなにもわからない通りすがりのおっちゃんが道を歩いてると突然「オジェック!!!」と声をかけてくるというようなシステムでした。 (オジェック・ポスというオジェックの溜まり場(レストランや市場の出入り口)で暇つぶしてる待機しているおっちゃんに声をかけて乗ることも可能。)
 値段も自力で交渉するため相場を知らなければ何倍も高い値段を取られますし、ベチャと言われる自転車タクシーよりもスピードが出ますし、なによりはたから見てオジェックなのか個人で二人乗りをしているのかわからない…ちょっと路地裏に入られたらと思うと怖すぎる…そんなシステムなので私も使用したことはありませんでした。地域をよく知らない人間、 少し裕福なインドネシア人家庭の女の子、留学生にとってはなかなかハードルが高い地域密着型移動手段だったのです。
 
 しかし、このオジェック配車アプリ、Go-jeck, Grabの登場で、状況は一転しました。このアプリは地図アプリと連動し、自分の居場所、目的地の情報を入力しオーダーを出すと、GPS情報を利用して近場で待機しているオジェックドライバーにアプリを通して連絡がいくという仕組みになっています。そしてアプリ内チャットを使用(2018年実装、それまでは個人の電話番号のみでやり取り)し、現在地を確認するとドライバーに迎えに来てもらえます。
 画期的だったのは、アプリ登録するドライバーにGO-jeck/Grabという社名を載せたドライバー用の緑色のジャケット、及び乗客用ヘルメット!(従来のオジェックはノーヘルなんてこともしばしば)という装備を義務づけたこと、アプリを使用するドライバーの身元確認 *1バイクナンバーの登録を要求したこと、さらに会社が定めた料金に従って走行距離から賃料を算出し、オーダー前の画面で支払い料金を確認できるようにしたことです。
 それによって、従来のオジェック使用の際に感じていた不安要素がかなり取り除かれることになり、従来オジェックを使用していなかった中流層を取りこむことに成功。また、客と運転手を結びつけるシステムによって需要の取りこぼしがなくオジェックドライバーの収入が格段に上がるので、登録ドライバーも急増。あっという間にインドネシアの都市部(渋滞がすごいので車移動は地獄になる地域)で爆発的に普及したのです。
 
 ちなみに、数年前にGojeckの運転手さんにどれくらいマージンをとられるのか聞いたところ、どうやらジャケットとヘルメットは「レンタル」らしくそのレンタル料と走行賃料の25パーセントが会社の方に取られているそうです(2017年時点)。ジャカルタなんかではGojeckドライバーが賃料の値上げを本社に要求する*2 なんてことも起きています。インフレが激しいインドネシア、ガソリン代が上がってアプリの賃料がそのまんまだったら、がくんと売り上げ下がってしまいますし、物価も上がれば生活が苦しくなりますもの。一時期(初期)、Rp.3000(約25円)/kmだった時は、さすがに安すぎて私も心配になりました。今は、地域にもよりますがRp.6000(50円)/kmくらいになりました。
 最近は、需要が増える時間帯には混雑料金が導入されるなど、次々にシステムが変わっています*3。会社の方も頻繁にキャンペーンを打ち出して集客に力を注いでいますし、ジャカルタなんかでは公務員並みに稼ぐドライバーもいるみたいで、今のところ労働者利用者共にWinWinな環境を提供してくれているアプリという印象です。しかし一方で、移動手段として競合する従来のタクシー、ベチャ(人力車タクシー)、相乗り小型バスの運転手たちにとっては大打撃で、オンラインタクシーを排除しようとする動きも見られます*4
 加えて、現在までアプリの機能は拡張を続けていて、Go-Car(自動車版白タク配車)、Go-Food(出前)、Go-Send(近距離宅配)、Go-Massarge(マッサージ師の派遣!)等々、様々な分野の便利が詰まったアプリとなっています。ちなみにGrabは、Go-jeckほど他分野への進出はしていませんが、使ってみるとなぜかGo-jeckより綺麗なバイク・車が配車されることの多い印象です。
 Go-Food、Go-Massargeは私も使用したことがあり、とても便利なひきこもりが捗るツールなのですが、そちらの紹介は別の記事にしようと思います・・・・
 
注意事項

 電話番号をアカウントに登録する必要があり、直接電話でやり取りすることもある。インドネシア語ができないと運転手ともどもパニックに陥ることも。また、なぜか運転手がアプリの道順に従わず迷ったり、GPSが狂っていたりすることもあるので、自分でgoogle Mapなどを開いて道順を確認する等の注意も必要です。(初めて行く場所に使用することはお勧めしません!

 さらに個人情報(登録した電話番号)の扱いについても、電話番号が連動しているチャットアプリ(下記に紹介するWhat's Up等)でセクハラまがい(ワンチャン狙い)のメッセージが届くことがしばしばある。特に女性は要注意。自宅の前に呼びつけてしまえば相手には、電話番号のみならず住所も知られてしまう。

 対策として、通常使用していない予備の電話番号を登録する(インドネシアの携帯SIMは安い、200円ぐらいで買える)。自宅の前に呼ぶのではなく、少し離れた大通りなどからオーダーを出す(大通りで待機しているドライバーも多く、複雑な道順を説明しなくて済むので、一石三鳥)、深夜から早朝にかけてにひとりで利用しないなど、危険な目に遭わないように自己防衛をする必要があります。

 Go-Foodで引きこもり生活を満喫している私は、住所については諦めてます。ただ、寮自体が二重の門、セキュリティのおじさん・お兄さん、住み込みお手伝いさんが24時間いるちょっとお高めの女子寮に住んでます。日本でも女性の一人暮らしは危険がいっぱいですけど、インドネシアでも同じです。ですが、海外という環境にいると、言葉が不自由な分、文化や慣習が異なる分、危険を察知する能力が三歳児並みになっていることを自覚して生活するべきだと思います。
 
 基本的にあちらも客商売(評価システムもあり)なので、愛想よく、「ありがとう!」とかちょっと知ってる日本語を話してくれたりもするので楽しい。しかし、何度も繰り返し脅してるみたいになってますが、すでにこれら白タクアプリを経由した性犯罪*5が起きているのも事実です。あまりにも到着に時間がかかったオーダーをキャンセルした時に、SMSで直接「Kamu Anjing!!!!ANjiiiiiiing!!!!!!!(犬畜生が!!!!!!)」って送ってこられたときはホントに怖かったです。
 

旅行の手配ばっちり、インドネシア国内旅行も国際航空券もこれ一つで。

 インドネシアの航空券・ホテル予約サイトのアプリ。
 インドネシア国内の航空券等、海外資本のサイトだと見つかりにくい&値段が高い航空券も、さくっと見つかる。値段も定価か、それ以下。航空会社が自社サイト限定のキャンペーンなどをやっていない時は、このサイトのアプリ経由が最低価格になることが多い。
 支払い、e-tickt表示、オンラインチェックイン(航空会社によってはできない物もあり)、領収書表示などの機能も充実。海外発行のクレジットカード(私の日本発行のVisa)も、バーチャルカードも使用可能。支払い方法には、クレジットカード・デビットカード、ATM振り込み、コンビニ振り込み等がある。
 航空券と目的地のホテルを同時予約すると安くなるらしい(やったことはない)。インドネシア国内のホテルも充実、アゴダですら2軒しか表示されなかった(挙句に予約不可だった)辺境でも、5軒ほどの表示があり当日予約も可能だったなんてことも。航空券ホテルの他にも、レンタカーとか電車、バスなどの乗車券前売りや予約もできる(インドネシア限定、地域限定/ジャカルタなどの都市部のみ)。インドネシア旅行をする際に持っておいて損はないアプリ。
 さらに地味に嬉しい点として、トラベロカ経由であれば携帯のプリペイドもクレジット払いで買える(本家テレコムのアプリは不具合が多すぎる)ということがある。その他、映画の予約やテーマパークの前売り券なんかもちょっとお得に購入することが出来る。
 私がこのアプリを一択ごり押しする最大の理由には、カスタマーサービスのレスポンスの速さ、そして的確な対応がある。ある日突然クレジットカード払いが不可能になった私は、アプリの不具合を疑いカスタマーサービスに連絡、日を置かずに返信がきて(これがまず奇跡)、私のオーダー番号から不具合の原因を特定、結論として「クレジットカード会社が請求を拒否している」ということを教えてくれた。
 つまり、アプリの不具合ではなく、クレジットカードの問題*6であることが数時間と置かずに分かったのだ。航空券などの高額かつ時に時間との闘いとなる商品を扱う会社として、迅速な対応をしてくれることは本当にありがたい。これは、私の中で「インドネシアの会社(新興IT会社)意外とやるじゃん・・・」と記憶に残る出来事になった。
 クレカ等の支払いに関するセキュリティもばっちりで、3Dセキュア対応、トラベロカに登録しあるクレカが使用されると金額に関わらずメールで連絡が来る。オーダー確定前に仮押さえの確認メール、オーダー確定後に領収書メール(もちろんe-ticket、ホテル予約バウチャーなどもメール、登録してある電話番号にはSMSを)送ってくれる。不正に使用されてもすぐに気が付くことができるシステムになっている。
 
 ただ、Toravelokaがいくらしっかりしてても、予約先のホテルがネットからの予約をちゃんと確認していないなんてことも起こる。まぁそんなときも、「トラベロカで予約しました」と予約完了画面を見せれば、ホテル側は対応せざるを得ない(電話予約などで発生する言った言わない問題は起こりえない)。
 それでも万が一、宿泊拒否をされたりしたら、トラベロカで別の宿泊先を探しつつ、トラベロカにクレームを入れよう*7。不安な場合は、予約だけ入れて「現地払い」を選択することも可能。
 
 こうした旅行手配アプリは他にもいろいろあるけど、個人的な感触としてトラベロカが一番値段もサービスも安定している(ような気がする)。他のサイトは結構表示に時間がかかったり、サイト内のアフィリエイト広告が個人サイトみたいにうざくて購入意欲がどんどん削がれていきます。(あくまでも個人の感想です)
 

自力で探すことがめんどくさい物もポチッと買える、ショッピングアプリ。

Shopee

 「ショッピー!ショッピッピーピピッ!!!♪」というハ○キルーペにも劣らない会社名連呼のCMと韓国アーティストの替え歌をインドネシア中に響かせている新興オンラインショッピングサイトのアプリ。昨年の12月12日「買い物の日」には、音楽番組を制作し長時間チャンネルをハックしていたことも記憶に新しい。
 取り扱い商品はおそらく法律に引っかからなければなんでもあり。正式なブランドによる販売ページから、個人が中古のアクセサリーを売っているページまで、本当に何でもありなのでボ○ィショップのリジェクト品なんかも売ってる。ブランド物の偽物も普通に売っている。
 個人のページから購入となると気になるのが支払い方法と保障であるが、クレジットカードなどの支払い料金は一旦Shopee本社(クレカ管理は別会社のシステム)が保持、商品の到着後、購入者が受け取り完了をタップすると料金が販売者側に渡る仕組みになっており、少なくとも商品が受け取れずに支払い損なんてことにはならない。どうしても気に入らなければ、Shopee側にクレームを入れるということもできる。  
 ShopeeGarantiという表示がある場合は返品なんかも対応してくれるっぽい(が、スムーズに対応されるとは思えない、特にクレカの場合は下記に懸念事例を書きました)。また注意事項として、支払いが完了(Shopee側に料金が保留された状態)にならないと販売者は発送しないので、支払わないとどんどん発送時期が先送りされる。
 
 カスタマーセンターの対応はまぁまぁ早い。またしてもクレジットカード・デビットカード関連の不具合によって問い合わせをしたわけだが、結論として問題解決に至っていない。電話での問い合わせには迅速に応対してくれたのだが、クレジットカードの管理を別会社に委託しているため、カスタマーセンターから直接の原因究明や解決は不可能であった。おそらく返金などの作業にもカード情報を管理する別会社が関わってくるため、問題解決に時間がかかりそうである。 今回は、こちらがカードを所持している証明として券面の画像を求められた(めんどうなので送っていない)。海外発行のクレカは使えない(のか、カード会社からブロックされている)。
 セキュリティシステムにも不安を感じるし、 問題が起きたらさらにめんどくさそうなので、カード払いは諦めてコンビニ払いにしている。現金が必要だけど、ちゃんと払い込みのレシートもでるし、店員さんにアプリに表示されたバーコードを見せるだけなのでそこまで面倒ではない。 
 注文、支払い、発送、到着までスムーズに進めば1週間かからない。郵送距離にもよるが、ジャカルタジョグジャカルタ間ぐらいであれば注文・支払いから3日で商品が到着した。販売者による対応の違いはあれど、注文から到着までのプロセスが全てアプリ上で確認でき、販売者にもチャットで気軽に問い合わせることができるので、安心感がある。書店で売り切れていた本や、アロマなどちょっと自力で探し出すのが億劫な物を購入する際に役立った。ジャカルタなんかだとGo-Sentと提携していて、アマゾンプライムナウみたいな使い方ができるみたいです。
 
   要注意ショッピングサイト:Vip plazaジャカルタに倉庫を持つ通販サイト。アプリやサイトのデザインのクオリティに、サービスの質が追いついていない残念な会社。対応が遅い、発送も遅い(発送するまでに1週間とかかかる)、インドネシア人にも評判は良くない。商品写真の綺麗さに騙されないで!私は見事に騙された*8

日本ではあまり使われてない?インドネシア人定番のチャットアプリ。

WhatsApp

 日本は今でもLineが主流(だと思うの)ですが、インドネシアではWhatsAppが主流です。
 スタンプ機能などをはじめとした余計なオプションが一切ないメッセージアプリ、サクサク動く。ビデオ通話、音声通話も可能。動画の質はラインより悪いが、電波の安定しないインドネシアでは画質より途切れない軽さの方が重要。
 個人的にラインより優れている点を挙げるとすれば、送受信した画像が端末の独自ファイルに保存される点。ラインだと保存し忘れた受信画像や、ラインアプリから直接撮影した送信画像は、どんどん消えてしまう。けど、WhatsAppなら勝手に保存されている。また、買い替えや破損でWhatsAppを再ダウンロードした場合、バックアップされていた分の会話データが復元される点も、メッセンジャーアプリとしてLineより安定感があると思う。Lineが短期間のチャット会話アプリだとすれば、WhatsAppは中期的なメッセージ送受信アプリという感じ。長期的なコミュニケーションの記録ツールとしてはやはり、「メール」というツールが廃れない魅力を持っているなぁと思います。
 
 ちなみにLineよりもシンプルで、フェイスブックメッセンジャーよりも軽く、画像以外のファイル送信なども可能であるためビジネスマンの間でもメールより手軽な連絡ツールとして使用されている模様。インドネシアでお仕事される予定がある方は、必須のアプリだと思う。インドネシアで人を動かそうと思ったら、個人的に連絡するのが一番早いです。事務所の電話は出ないのに、WhatsAppには返信する、みたいな事務の人います。
 

Instagram, Facebook, とにかく自撮りが好きすぎるインドネシア

 この2つは日本でも世界的にも、人びとを狂わせていることで名高い。なんかもう投稿写真の9割自撮り、一緒に撮った写真勝手に投稿してタグ付けしてくる。「Selamat Pagi」というコメント共に自撮りを投稿している。今時ツイッターでも中々みない、挨拶投稿(+自撮り)で私のfacebookのTLは埋め尽くされている。
そして、暇さえあればLive配信、ベットに寝っ転がって配信、レストランで注文待ちしながら配信、友達待ちながら配信。
 
 でもね、最近年下のインドネシア人の友達に言われた一言、
facebookやってないんだ―、あれはどっちかって言うと年配の人/親世代(Orang tua)が使ってるイメージ。」
 
Facebookって、古いらしいぜ*9
 

まとめ

  • Go-jeckがあれば生きていける=ないともう生きていけない
  • ジャカルタでGo-jeckとか乗ると驚かれる(なぜなの?おしえてジャカルタの人!)
  • Lineが重すぎて削除したいけど日本の友達がゼロになってしまうのでできない。
  • 日本でもWhat's Up流行って
  • インターネットに個人情報がばらまかれるリスクはやっぱり怖い
  • お願いだからアプリケーションと共にプライバシーポリシーという概念も一緒に普及して
  • 2週間放置しただけでFacebook辞めたとか言われる狂気の世界。
 
以上、インドネシアの日常生活を劇的に変えた(と私が感じた)アプリケーションのまとめでした!
 
 

*1:友人や兄弟のアカウントを使用している人に遭遇することもありますが・・・

*2:Go-Jek dan Grab Naikkan Tarif Ojek Online, Mana yang Lebih Murah? - bisnis Tempo.co http://po.st/y0xy2g

*3:昨年、ポイント制度が改悪されてしまったのは残念でした

*4:Go-jeckはインドネシア旅行の際にもおすすめされる優良タクシー会社ブルーバード、Grabは東インドネシアを中心に営業しているBosowaと提携を始めました。個人の携帯電話で登録が可能なので、おそらく会社には黙ってGo-jeckに登録しているタクシーの運転手なんかもいます。Go-Carを呼んだらタクシーが来たなんてことはざらにあり、格安でブルーバード乗れちゃうことも

*5:Sopir Online Mengaku Berniat Perkosa Penumpang karena Cantik   | indopos.co.id https://www.indopos.co.id/read/2018/02/14/127548/sopir-online-mengaku-berniat-perkosa-penumpang-karena-cantik

*6:海外での不正使用防止のため、海外ドメインオンラインサイトでの利用にストップがかかっていた。結局日本のカード会社に連絡し解決した

*7:おそらくであるが、例え前払いしていたとしても支払った料金はいったんトラベロカ側で保留し、滞在が完了してから宿に払われる仕組みになっているはずなので、トラベロカ側からクレカ請求のキャンセルをすることは可能なはずである。

*8:商品は届いたけど、結果2週間くらいかかった

*9:日本の10代の子もそんな感覚なのかしら、カルチャーショックというより、ジェネレーションギャップ的な衝撃を受けてしまった



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